TOSSランド

コンテンツ登録数
(2019/10/18 現在)

21654
TOSS子どもランド TOSSオリジナル教材 TOSS動画ランド TOSSメディア TOSS-SNS TOSS公式(オフィシャル)サイト
TOSS子どもランド
TOSSランドアーカイブ
TOSSランドNo: 1150146 更新:2012年12月04日

授業開き (中1英語3日目 2つめのパーツ フォニックスを用いてアルファベットの書き方練習)


中学1年 英語 授業開き(3日目 2つめのパーツ フォニックスを用いてアルファベットの書き方練習)

中学英語に初めて出会う中1にとって、最初の3日間の取り組みは特に重要である。

3日目の実践。
6つのうち2つ目のパーツでフォニックスを用いてアルファベットの書き方練習。
All in Englishで、リズムとテンポよく授業を行う。

指示1:

Page ○.

書き方練習を行う。
空書きを英語で指示。

指示2:

Finger.

全員に人差し指を上げさせる。

説明1:

"One two three."

といって大文字の書き順を示す。

場所は黒板やや左側で生徒を背にし右手を使う。

振り返る。

この体勢で生徒自身がやることをしめす。

短い線の時などは短く言う。

(例 twoの言い方を「とぅーー」や「とぅ!」という風に変える。)

3回繰り返す。

指示3:

OK. Please write down.

フォニックス帳に書くように促す。

指示4:

Fifteen,fourteen,thirteen,・・・・・three two one, stop!!

1文字6個書く。

15秒がテンポが良い。

早い子はほめる。

"Very fast. Great."遅い子を待たずに指を上げるように促す。

指示5:

Finger. Next is small ○.

動作は同じ。

空書きを3回繰り返す。

15秒フォニックス帳に書く動作を繰り返し、テンポよくすすめる。

26個のアルファベットを3回の授業にわけ、書き練習する。

1回の授業で8,9文字。

それぞれ大文字、小文字があるので、16から18回、指示を繰り返す。

リズムに変化をつけて、10分で。


0回すごい!ボタンが押されました

コメント

※コメントを書き込むためには、ログインをお願いします。
New TOSSランド