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TOSSランドNo: 4848985 更新:2012年12月31日

直線の定義


東京書籍『数学1』p140

指示1:

140ページ。四角 アルファベットQの下。

範読
「直線といえば、~直線ABという。」

指示2:

みんなで読みます。直線といえば、さんはい。

句点のあとの「2点A,B」を重ねて読む。

発問1:

直線といえば、ふつう、どのようなものですか。Aさん。

「両方にかぎりなくのびているもの」

「そのとおり」

2点A、Bを通る直線を板書。

発問2:

2点A、Bを通る直線を何というのですか。Cさん。

「直線ABです」

線分を板書。

発問3:

これを何というのですか。

「線分ABです」

発問4:

どのような部分を線分というのですか。

「直線ABのうち、AからBまでの部分」

説明1:

三角形の辺は、線分です。

発問5:

線分は、他に何がありますか。

「球の半径」「四角形の辺」「円の直径」

半直線を板書。

発問6:

これを何というのですか。みんなで、さんはい。

「半直線AB」

発問7:

どのようなものを半直線というのですか。お隣同士で、説明します。

発問8:

どのようなものを半直線というのですか。

「線分ABをBのほうへまっすぐかぎりなくのばしたもの」


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