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制作者検索「田中繁一」の指導案・教材・コンテンツの検索結果

No.
タイトル
コンテンツ概要
制作者
3316103
日清戦争
日清戦争は、日本が対外侵略の第一歩という認識がなされがちであるが、日本にとっては国の存立を賭けた戦争でもあったことを、この授業で伝えたい。
田中繁一
2169612
冷戦の開始
資料に「ある」ものを見つけ出すことは、資料を活用する上で必要な能力である。その一方、資料に「ない」ものを見つけ出すのも、必要な能力である。 このような「あれども見えず」に気付かせることが、本授業のねらいである。
田中繁一
3962649
第一次世界大戦の背景と展開
ひとつの資料でも、読み取り方によって様々な展開を考えることができる。ここでは、「帝国主義」で使用した風刺画と同じものを敢えて使い、資料の多面的な読み取り方を教える。
田中繁一
8917120
地方自治の制度とあり方-夕張を例にして-
夕張市の財政破綻の問題は、どこの地方公共団体でも起こりうるという意味で、地方自治のあり方を考える教材となると考え、この指導案を提案する。
田中繁一
2665758
公共事業の授業は、分かりやすい映像教材から
中学の公民の授業では、四字熟語や長いカタカナの用語を覚えさせる必要があるが、それをただ説明し教え込むだけでは、全員に定着させることは難しいし、子どもの思考力を育てることもできない。 本授業では、生徒にとって身近な教材から考えさせることで、子どもを惹きつけるとともに、公共事業の様々な側面を考えさせることをねらいとしている。
田中繁一
4475329
フォード自動車会社の盛衰を通して、世界恐慌を理解させる
世界恐慌は、第二次世界大戦を引き起こす原因となった重要な事件なので、必ず取り扱う必要はある。しかし、株価の暴落のように、中学生に世界恐慌の背景を説明で理解させることは難しい。そこで、当時のアメリカ経済を象徴する企業の盛衰を通して、世界恐慌の背景とその対策を理解させる。
田中繁一
6092127
日英同盟とその背景
資料の読み取りは、社会科で身につけるべき技能のひとつである。資料の読み取りを授業に取り入れることで、受験に必要な知識と資料を読み取る力を身につけさせたい。
田中繁一
6910646
山本五十六と太平洋戦争
人物を教えるのが、歴史の授業の面白いところである。山本五十六は、対米戦に反対し、阻止しようとしながらも、それを果たせず、戦争の指揮をとらざるを得なかった人物である。彼の苦悩と行動を通して、日本がいかにして太平洋戦争へと進んでいったのかを理解させたい。
田中繁一
9126279
敗戦と占領
太平洋戦争の敗戦により、日本はアメリカ軍の占領下におかれた。それは、当時において、日本がアメリカの植民地となる可能性があった。 この状況下で、日本の再独立の可能性を残したのが昭和天皇である。昭和天皇の生き方を通して、日本人の気概を理解させる。
田中繁一
3925917
時事ネタを使って社会保障のあり方を考えさせる。
社会保障は、日本の財政支出の中でトップを占め、重い負担となっている。不正受給の報道がある一方で、必要な人がもらえないという事実もある。 効率よく公正な社会保障とはどのようなものか、を具体的な事実を例にして考えさせたい。
田中繁一
3814738
日本って実は〇〇な国-染谷幸二氏の修正追試-
日本の子ども達は、意外に日本のことをあまり知らない。その理由は、他の国々との比較で日本を考えた経験が少ないからである。 本授業では、他国との比較で日本を捉えさせることを試みた。
田中繁一
2173533
六大陸と三海洋の暗唱
六大陸(ユーラシア大陸、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、オーストラリア大陸、南極大陸)と三海洋(太平洋、大西洋、インド洋)は、高校受験にも出題される必修項目である。 全員に定着させるためには、「家で覚えてきなさい」では難しい。授業での定着を図る。
田中繁一
9975099
日露戦争を、地政学を絡めて理解させる。
北方領土問題からも分かるように、ロシアの南下を目指す圧力は伝統的なものである。そしてそれは、明治時代の日本にとっては国家の存亡を賭けるほどの危機をもたらした。 なぜ、日本はロシアと戦わなければならなかったのか、なぜ日本はロシアに勝てたのか、「地政学」の観点から教える。
田中繁一
4186920
日中戦争の長期化と統制の拡大
中学校の社会科では、受験に必要な語句と、その意味を理解することが求められる。そこに面白さを加え、子どもの学習意欲を引き出す方法として、「教科書からキーワードを抜き出す」「教科書の記述がおかしいことに気づかせる」作業を盛り込んだ。
田中繁一
8253072
行政改革(国鉄の民営化を例として)
改革はいつの時代であっても叫ばれるものだが、実現した改革は少なく、成功例はさらに少ない。その中で、国鉄の民営化はその数少ない成功例と考える。この授業を通して、ただ「改革が必要」だけではなく、「どんな条件があれば改革が成功するか」にまで踏み込んで考えさせたい。
田中繁一
2629162
産業革命の光と影-イギリスを例として-
今の我々の豊かな生活のきっかけは産業革命であり、イギリスでそれは始まった。全ての教科書で、イギリスの産業革命がえがかれている。当時の資料を使い、できるだけ説明を省くことで、生徒に産業革命の意義と課題を考えさせることを目指している。
田中繁一
4500310
戦況の悪化と将軍・辰巳栄一の生き方
太平洋戦争は、日本が負けたため、日本の悪い側面が強調されがちになる。それを教えることが必要なのはもちろんだが、その中でも良識をもって行動した人物がいたことを理解させたい。
田中繁一
6103918
世論とマスメディア
民主主義社会において、世論の動向を抜きにして政治を行うことはできない。その一方で、世論の動向に左右されるだけの政治は、悪い意味でのポピュリズムになりうる。 この授業を通して、世論の重要さとその危うさを考えさせたい。
田中繁一
5601660
キーワードは「君側の奸」-五・一五事件と二・二六事件-
大日本帝国憲法において、天皇は主権者とされたが、実際は輔弼にあたる国務大臣による合議制であり、天皇はその決定には原則として異議をさしはさまないというのが実態であった。これを政党が利用したのが「大正デモクラシー」であり、軍部が利用したのが「軍国主義」であった。 「大正デモクラシー」と「軍国主義」をコインの裏表と考え、この授業を提案する。
田中繁一
7433683
世界の中の日本経済
TPPの議論をめぐっては、賛否両論いずれの考え方があり、その決着はいまだについていない。どちらの立場についても構わないが、互いの立場の主張を理解し、その上で自分の立場を決める、そのための材料を提供するのが、この授業の狙いである。
田中繁一
7485241
教科書の資料の読み取りを通して、アヘン戦争を理解させる。
アヘン戦争は、ヨーロッパ諸国による非ヨーロッパ地域への侵略の歴史を象徴するものである。資料の読み取りを通して、なぜアヘン戦争が起きたのか、この戦争がイギリスの勝利に終わった理由はなぜかを理解させたい。
田中繁一
9773676
緯度と経度
緯度と経度は、言葉だけで教えるのは難しいので、作業を通して理解させたい。また、地図帳は、地理資料の宝庫である。ここでは、地図帳を活用した緯度と経度を読み取る技術の取得を提案する。
田中繁一
1856700
小林一三を通して、近代日本の大衆文化を理解させる。
文化の授業は、用語を覚えさせるだけの無味乾燥な授業になりがちである。そこに気概ある人物のエピソードを付け加えることで、盛り上げることを狙った。
田中繁一
5486462
鳥井信治郎を通して、明治文化を理解させる
文化の授業は、用語を覚えさせるだけの無味乾燥な授業になりがちである。そこに気概ある人物のエピソードを付け加えることで、盛り上げることを狙った。
田中繁一
4498155
漢字国名フラッシュカード
社会科では、「日英同盟」など、国名を漢字で表記するケースがある。TOSS英会話の方法を応用して、国名を定着させることが目的である。
田中繁一
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