TOSSランド

コンテンツ登録数
(2017/04/27 現在)

21395
TOSS子どもランド TOSSオリジナル教材 TOSS動画ランド TOSSメディア TOSS-SNS TOSS公式(オフィシャル)サイト
TOSS子どもランド
TOSSランドアーカイブ

制作者検索「染谷幸二」の指導案・教材・コンテンツの検索結果

No.
タイトル
コンテンツ概要
制作者
6271174
5年後に選挙に行くことを目標にした授業2 投票用紙の授業
衆議院議員の総選挙が行われた。半分の生徒が、親と一緒に投票所に行き、実際に投票する場面を見た。これこそ、最高の体験学習だと思う。 選挙運動期間中、数回にわたって選挙のミニ授業を行う。1回10分程度の授業であるが、生徒には大好評である。その目的は、5年後に選挙権を取得する中学3年生に選挙に関心を持ってもらいたいからだ。テストに出題される重要語句を覚えさせることも重要だが、日本の未来を決める国民の大切な権利である選挙に関心を持たせることの方が重要だと思っている。
染谷幸二
1145129
地理的分野における調べ学習のヒント アメリカ合衆国編
地理的分野における調べ学習のネタに頭を悩ませている教師が多い。アメリカ合衆国を調べる場合、私は『ワシントン』『星条旗』『人種のサラダボウル』を取り上げて学習している。
染谷幸二
2320611
修学旅行の課題を全員に伝えるための語り
行事が終わった後、その行事の総括を語るようにしている。「良かったこと」と「改善しなければならないこと」を明確にすることで、次回の行事に高い目標を持って臨むことができるからである。
染谷幸二
2320527
『勉強と部活動の両立』を求めるための語り
中学生として大切なことは「勉強」である。その前提なくして「部活動」は存在しない。提出物や作品が締め切りを過ぎて提出されない生徒は、部活動に参加させない方針を貫いている。
染谷幸二
5474759
ボランティア体験学習の成果を伝える語り(2)
9月、2年生は町内の公共施設に出向いてボランティア体験を行った。1日、地域の方が「先生」となる。生徒はそこで教室では学べないことを体験し、成長して学校に戻ってきた。(推薦:TOSS中学) No.2320542 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari919-1.htm
染谷幸二
2320533
脳腫瘍を克服した盛田投手の活躍を伝える語り(2)
道産子投手・盛田選手は脳腫瘍を克服し、再び1軍のマウンドに立った。その不屈の闘志を著書とビデオを使って授業した。授業の最後に書いた感想を紹介する際の語りである。(推薦:TOSS中学) No.2320533 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari628.htm
染谷幸二
1145091
基礎学力をつける中学社会科授業(3)  ~定期テスト前に生徒に配布する「対策プリント」~
基礎学力の定着に効果があった3つの方法のうち、「対策プリント」について紹介する。
染谷幸二
2320613
家庭訪問の前に、その目的を伝える語り
家庭訪問が苦手な若い教師が増えているという。そんな人には、生徒の作文を持参することをオススメする。訪問してすぐに、保護者に作文を読んでもらう。それだけで、会話が弾むことになる。
染谷幸二
8305971
秩序ある学級に育てるコツ・荒れとの闘い編 授業開始3分前に教室に入ることが「荒れ」を防ぐことになる
授業開始3分前に教室にはいるだけで、教師にも生徒にも余裕が生まれ、中学校にありがちな“力の指導”とは無縁の対応が可能になる。
染谷幸二
1145134
TOSS中学社会の底力! 基礎学力を保障する『学力補強プリント』の完成
TOSS中学社会から画期的な学力保障教材が誕生した。『16年間実施してきた「復習小テスト」をベースに、システムを修正して誕生した教材である。
染谷幸二
2320520
家庭訪問を価値ある時間にするための語り
家庭訪問を有意義なものにしたい。そのためには、事前に家庭に「目的」を伝えておくことである。それだけで、保護者との会話は弾むことになる。
染谷幸二
2320464
マラソン大会終了 その成功体験を体育祭につなげ語り
体育祭は、中学生の若いエネルギーがあふれる行事である。だからこそ、価値ある行事にしたい。マラソン大会の成果を、1週間後の体育祭につなげるための語りである。(推薦:TOSS中学) No.2320464 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari829.htm
染谷幸二
2320555
「誕生のエピソード」で命の大切さを伝える語り
家族の温かい愛情とともに育ってきた中学生。私は自分の子供が産まれたときのエピソードを語ることで、生きることの素晴らしさを伝えている。
染谷幸二
2935249
連絡票・所見書きのコツ やんちゃな生徒の場合、 「失敗」ではなく「成長」を書く 
学期末、多くの教師が頭を悩ますのが所見書きである。特に、やんちゃな生徒の場合、その何倍も苦労する。限られたスペースに励ましの言葉を綴りたい。私の場合、生徒のマイナスは書かない。「次も頑張ろう!」と思えるような《成長》を書くように心がけている。そうした視点があるだけで、すべての生徒の所見を短時間に書き終えることができる。
染谷幸二
2320542
ボランティア体験学習の成果を伝える語り(2)
9月、2年生は町内の公共施設に出向いてボランティア体験を行った。1日、地域の方が「先生」となる。生徒はそこで教室では学べないことを体験し、成長して学校に戻ってきた。(推薦:TOSS中学) No.2320542 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari919-1.htm
染谷幸二
2320022
筆入れを隠されたときの指導
中学生の指導に『直球」は禁物です。『変化球」こそ、生徒の心に響くのです。
染谷幸二
8440025
秩序ある学級に育てるコツ・忘れ物指導編3 「誰だって忘れ物をする」が指導の原点である
学級担任であれば、誰だって「秩序ある学級に育てたい」と思う。しかし、口で言うほど簡単ではない。その原因の多くは教師の側にある。教師の考えにブレがあっては、学級に秩序は育たない。教師の確かな信念が学級に落ち着きと優しさをもたらす。忘れ物指導を例に考えてみる。
染谷幸二
2320559
読書感想文を読んだ感想を伝える語り
冬休みの課題に読書感想文があった。全員が提出期限を守ることができた。これだけでも、高く評価することができる。朝の10分間読書を取り組んでいる成果といえよう。
染谷幸二
2320028
生徒の声に耳を傾けよう
とにかく生徒の声に耳を傾けてみる。そこから解決方法が見えてくるものです。(ML北海道の推薦) No.2320028 http://www.marimo.or.jp/~someya/gakkyuu4.htm
染谷幸二
1145146
地理・地域学習の導入は、誰もが知っている「モノ」が有効である(2)
明治初期、北海道の東端・別海町に官営工場が建設された。別海町は「酪農の町」であるが、以前は「漁業の町」として発展してきたのである。
染谷幸二
2320607
1学期残り10日間、意欲的な生活の必要性を伝える語り
1学期も残るところ10日間。気持ちよく夏休みを迎えたいと、学級担任であれば誰もが臨む。そのためには、生活で見られる小さな「ほころび」を点検することである。(推薦:TOSS中学) No.2320607 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari714.htm
染谷幸二
2320522
体験学習の目的を伝える語り
小学校1・2年生の交流を行った。やんちゃな生徒が、汗をいっぱいにかきながら小学生と遊ぶ姿は実にほほえましい。総合的な学習の趣旨を語りながら、保護者に体験学習の目的を伝えた。(推薦:TOSS中学) No.2320522 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari529.htm
染谷幸二
2320515
中学校3年生「黄金の3日間」に伝えること(1) ~『3月にできたことを4月もできる』~
希望を持って迎える中学3年生に始業式。その新鮮な気持ちを卒業まで持続させたいと思う。そのためには、始業式当日、「3月にできたことを4月もできる」ということを再確認することである。
染谷幸二
1638477
秩序ある学級に育てるコツ・生徒指導編 「いじめの芽」は机の上に表れる
教室がそこで過ごす生徒達にとって居心地の良い場所であってほしい。そのためには、「いじめ芽」を丁寧に、そして根気強く摘み取る作業を続けるしかない。その1つが、机の上である。ここを学級担任が管理する。そして、「なぜ、机の上にプリントが置かれたままではいけないのか?」を教えていく。こうした小さな積み重ねが、秩序ある学級に育てていくことになる。
染谷幸二
2320560
部活動で高い目標を目指すことの価値を伝える語り
自らが立てた目標を達成しようと努力する姿は見ていて快いものである。中学校を卒業し、より高いレベルで技量を伸ばそうとしている先輩がいる。そういった前向きな姿勢を高く評価したい。
染谷幸二
2320404
学級通信300号を突破した日の語り
生徒が安心して保護者に届けられ学級通信でありたい。それは、渡すだけで保護者が「うちの子はがんばっているようだ!」と思えるようにすることである。
染谷幸二
2320564
カウントダウンカレンダーから「心」を伝える語り
カウントダウンカレンダーが登場した。3年生はこの時期、1日1日を大切に生活しようとする。これまで積み重ねてきた中学校生活を噛みしめるように時間を過す。その思いを伝える語りである。
染谷幸二
2320460
50時間学習突破! 目標を達成した生徒の努力をたたえる語り
1日2時間の学習を求めた。北海道の夏休みは25日間なので、50時間が目標となる。50時間を突破した生徒は7名。その努力をたたえて2学期の意欲につなげたい。(推薦:TOSS中学) No.2320460 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari824.htm
染谷幸二
2320445
期末テスト前日の学活で伝える語り
何日も前から準備をしてテストに臨む。その努力を少しでも無駄にはさせたくない。ちょっとした語りであるが、素直な生徒はミスを最小限に抑えられであろう。
染谷幸二
1617852
秩序ある学級に育てるコツ・教室管理編 学級の力が表れる黒板を管理するのは教師の仕事である
黒板を管理すること。それは教師の仕事である。教科経営だけではなく、学級経営の上でも非常に重要なことだ。黒板にその学級の力が表れる。生徒の趣旨を説明し、納得させるからこそ、正常な状態が保たれるのである。
染谷幸二
2320517
中学校3年生「黄金の3日間」に伝えること(3) ~「初心」を再確認させる語り2~
希望を持って迎える中学3年生の4月。その新鮮な気持ちを卒業まで持続させたいと思う。そのためには、「先輩」として活躍する様子を学級全体に伝えることである。
染谷幸二
2320449
生徒の作文から「伸びるための3条件」を伝える語り
伸びる生徒には共通点がある。だからこそ、伸びる条件を生徒に伝え、そこを目標に生活してほしいと願う。100回の説教よりも、1回の語りの方が生徒の心に伝わると思っている。
染谷幸二
1145104
評定「1」の生徒に学力を保障する取り組み ~私が授業で心がけていること50選~
評定「2」の生徒を「3」にあげることが、学級集団の学力をあげるためには絶対に必要である。これができれば、「1」の生徒も「2」にあがることになる。
染谷幸二
1145103
教科経営力を伸ばす「教科書見開き2ページ」発問50づくり ~公民・衆議院と参議院~
教科の力を伸ばす方法として、私は教科書見開き2ページ50発問づくりに挑戦している。教育出版中学社会・公民の衆議院と参議院で発問50づくりに挑戦した。
染谷幸二
2320399
自転車通学終了・時間を意識した生活をさせるための語り
冬の到来とともに自転車通学が終了する。生活のリズムを整えられない生徒が遅刻を繰り返す。こうした生活の乱れを正すには、保護者の理解と協力が欠かせない。(推薦:TOSS中学) No.2320399 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari1104.htm
染谷幸二
1145130
世界地理・復習問題集1 『中国・韓国のまとめ』
単元のまとめや定期テスト前の復習、高校入試対策にお使いください。
染谷幸二
2793478
北方領土の授業 導入編1 日本の最北端を確認する 
稚内市宗谷岬に「日本最北端の地」と書かれた碑がある。たくさんの観光客が、その碑をバックに記念写真を撮る。誰も、その間違いを指摘しない。「主権」よりも「観光」が優先されているのである。私は、ここから領土教育をスタートさせる。
染谷幸二
2210335
『ブロークン・ウィンドウ理論』を学級で語る
秩序ある学級にするため、何が必要なのか?それは《乱れた状態を見逃さない》という学級担任の強い意志であると、私は思っている。願いを伝え、生徒の協力で秩序ある学級を育てていきたい。
染谷幸二
6847774
秩序ある学級に育てるコツ・忘れ物指導編2 必要ないルールは、学級から秩序を奪っていく
学級担任であれば、誰だって「秩序ある学級に育てたい」と思う。しかし、口で言うほど簡単ではない。その原因の多くは教師の側にある。教師の考えにブレがあっては、学級に秩序は育たない。教師の確かな信念が学級に落ち着きと優しさをもたらす。忘れ物指導を例に考えてみる。
染谷幸二
1145163
新選組を授業する 武士以上に武士になることを求めた近藤勇
新選組・近藤勇は、武士以上に武士になることを求めた。卒業を3日後に控えた中学3年生に、中学校最後の社会の授業を行った。その実践である。
染谷幸二
2320617
生徒の座席を教師が決める目的を伝える語り
学級がまとまるまで座席は私が指定することにしている。生徒にとって、座席は重大な関心事である。だからこそ、その目的は何度も語り続けなければならない。
染谷幸二
2320442
担任にとって「うれしいこと」を素直に生徒に伝える語り
日常の何気ない生活の中から、生徒の「心」が伝わってくる。生徒を見ることの大切さを、自分自身に伝えるために書いた通信である。
染谷幸二
2320561
校内推薦基準」を明確に伝える語り
各学校とも推薦委員会が設置され、推薦基準をもとに願書の提出が行われている。こうした情報を早めに提示することは、大切なことである。私は2年生の3学期に学級通信で伝えている。(推薦:TOSS中学) No.2320561 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari212.htm
染谷幸二
2320535
定期テスト後、前向きな気持ちを持続させるための語り
テストが終わって夏休みまでの約1か月間、生徒の気持ちは緩みがちである。4月から続けてきた前向きな気持ちを持続させるためには、1日の生活の細かな部分を点検することである。(推薦:TOSS中学) No.2320535 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari629.htm
染谷幸二
2320605
1本のボールペンから「心」を伝える語り
お説教やお節介に背を向ける中学生も、ほほえましいエピソードには耳を傾ける。息子が誕生日プレゼントにもらった1本のボールペンから、「心」の意味を伝えようとした語りである。
染谷幸二
3913196
5年後に選挙に行くことを目標にした授業3 政党のキャッチフレーズ 
衆議院議員の総選挙が行われた。半分の生徒が、親と一緒に投票所に行き、実際に投票する場面を見た。これこそ、最高の体験学習だと思う。 選挙運動期間中、数回にわたって選挙のミニ授業を行う。1回10分程度の授業であるが、生徒には大好評である。その目的は、5年後に選挙権を取得する中学3年生に選挙に関心を持ってもらいたいからだ。テストに出題される重要語句を覚えさせることも重要だが、日本の未来を決める国民の大切な権利である選挙に関心を持たせることの方が重要だと思っている。
染谷幸二
2310005
読書好きの生徒を育てる「朝の10分間読書」
朝の読書が中学校の教室に落ち着きと、知的な雰囲気を生み出しました。絶対にオススメの実践です。
染谷幸二
2320456
2学期初日 2学期の目標を確認する語り
4月の新学期が「黄金の3日間」ならば、2学期は「シルバーの1日間」である。気持ちよいスタートを切って5か月間を乗り切るためには、もう1度、それぞれの目標を確認することである。
染谷幸二
2320511
「30秒スピーチ」に新しい価値づけをする語り
30秒スピーチは、事後指導が大切である。スピーチ原稿は生徒の目標、夢が詰まっている「宝物」である。これを学級通信に紹介し、すべての原稿に私がコメントを加えていく
染谷幸二
2320562
スケート大会で見た学級の成長を伝える語り
2月には?10℃の中、恒例のスケート大会が行われる。生徒会執行部を中心に準備を重ね、学級対抗で競われる。大会の様子から、学級のまとまり・成長を伝える語りである。(推薦:TOSS中学) No.2320562 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari213.htm
染谷幸二
New TOSSランド