TOSSランド

コンテンツ登録数
(2017/06/29 現在)

21421
TOSS子どもランド TOSSオリジナル教材 TOSS動画ランド TOSSメディア TOSS-SNS TOSS公式(オフィシャル)サイト
TOSS子どもランド
TOSSランドアーカイブ

制作者検索「染谷幸二」の指導案・教材・コンテンツの検索結果

No.
タイトル
コンテンツ概要
制作者
1145128
折れ線グラフでは《変化》を読み取らせる
グラフの読み取りにはポイントがある。向山実践のノウ・ハウを参考に、日頃の授業で実践しているポイントを紹介する。
染谷幸二
2320546
体験発表会に立候補した意欲と勇気を称える語り
体験発表会に立候補した。広い会場で自分の思い発表するには勇気が必要である。私はその勇気を学級全体に伝えるために、生徒も最も緊張する「手をあげる場面」を学級通信に綴っている。(推薦:TOSS中学) No.2320546 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari912-1.bak
染谷幸二
2320532
脳腫瘍を克服した盛田投手の活躍を伝える語り(1)
道産子投手・盛田選手は脳腫瘍を克服し、再び1軍のマウンドに立った。その不屈の闘志を著書とビデオを使って授業した。授業の最後に書いた感想を紹介する際の語りである。(推薦:TOSS中学) No.2320532 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari625.htm
染谷幸二
2320021
長い学活を、中学校から追放しよう
中学校にこそ、長い短学活は必要ありません。それが法則化教師の常識です。
染谷幸二
2425594
中学地理・「情報を読む力」を育てる授業3 隙間の時間に有効! エネルギー問題は風評に流されてはいけない
東日本大震災以降、エネルギーに関する国民の関心が高くなった。「脱原発」が声高に叫ばれているが、風評に流されない、冷静な議論が必要である。教師であれば、尚更である。生徒の発言に対し、「情報の読み取り」という視点から授業を行った。15分ほどのやりとりであるが、こうした積み重ねが必要である。
染谷幸二
1145118
フラッシュ版 中学社会科復習三択問題集
入試前や定期テスト前の復習に最適です。家庭学習にも活用できます。作成にあたって、TOSSオホーツクの山田正和氏のサンプル集を使用させていただきました
染谷幸二
1145001
中1授業開き:「世界からこんにちは」
中学1年生の授業開きは楽しく行いたいものです。「中学校の授業は楽しい」という感想をたくさんもらった実践です。国際理解の授業にもオススメです。
染谷幸二
2320558
卒業後の進路は自分自身の決断が必要であることを伝える語り
中学校2年生は、卒業後の進路を考え始める時期である。だからこそ、3月の入試に向けて努力を続ける3年生の姿を観察するように指導している。
染谷幸二
2320403
ゲストティーチャーを招いた授業の価値を伝える語り
参観日にお招きしたゲストティーチャーへの感謝の言葉とともに伝える語りである。その道のプロの方のお話には、生徒の心を引きつける力があると再認識した。(推薦:TOSS中学) No.2320403 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari1204.htm
染谷幸二
2320606
15歳の春 入試に臨む生徒への語り
「入試」というと、「苦しい」「厳しい」というイメージが先行する。しかし、その先には「明るい未来」「新しい出逢い」が待ち構えている。私がイメージする「進学指導」の原点である
染谷幸二
7795922
中学地理・「情報を読む力」を育てる授業1 日本は大きな国?、小さな国?
中学1年生の授業開きで『大きな国・日本』を行った。 生徒が持っている「日本は小さな国」というイメージを覆す授業である。知的な逆転現象が見られる授業は、生徒から高い評価をもらった。近年、「情報を収集し、活用する能力を身につけさせる授業」が求められている。とても大きなテーマであり、1時間の授業で伝えきれるものではない。だからこそ、小さな一歩を繰り返していくしかない。以下、その実践を紹介する。
染谷幸二
1145162
最新環境教育・日本企業の温暖化対策を授業する(2)
地球温暖化をはじめとする環境問題を授業するに当たり、向山洋一氏が提唱したサイクル図が有効である。以下、中学3年生に選択社会で行った授業を紹介する。
染谷幸二
3130092
学級通信で生徒に伝える語り100
平成14年度/平成15年度に発行した『ぽっかぽか』から、生徒の心に訴えた語りを100紹介する。
染谷幸二
8832932
秩序ある学級に育てるコツ・生徒指導編 初めて眼鏡をかけるこの指導
もう15年以上前の話だ。札幌市で開催された向山洋一教え方教室に参加した。ここで、衝撃的な話を向山洋一氏から聞いた。初めてメガネをかける子への対応だ。30代になったばかりの私には、こういった発想はまったくなかった。
染谷幸二
2320516
中学校3年生「黄金の3日間」に伝えること(2) ~「初心」を再確認させる語り1~
希望を持って迎える中学3年生に始業式。その新鮮な気持ちを卒業まで持続させたいと思う。その願いを学級通信に綴った。
染谷幸二
2310008
中学校でも証明!五色百人一首の力
中学生でも、五色百人一首の人気は絶大です。(ML北海道の推薦) No.2310008 http://www.marimo.or.jp/~someya/gakkyuu1.htm
染谷幸二
2320567
「お天道様はしっかりと見ているんだよ」の意味を伝える語り
素直の子は伸びる。自分に正直な子は伸びる。そのことを事あるごとに語っていきたい。必ず、生徒の心に伝わると信じている。
染谷幸二
2320544
連絡票は《未来志向》で見て欲しいと伝える語り
連絡票は《未来志向》で見て欲しい。そんな願いを学級通信で語った。(推薦:TOSS中学) No.2320544 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari725.htm
染谷幸二
2320553
「心が鍛えられた選手は違う」ことを伝える語り
根室地方はスピードスケートがさかんに地域である。力ある選手が多いだけではなく、少年団活動を通して心も鍛えられている。「心が鍛えられた選手は違う」と感じたことを学級で伝えた。(推薦:TOSS中学) No.2320553 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari125.htm
染谷幸二
1145147
中学3年生の授業開きで「討論」を行う
「力を付けてからやろう」と思っていては討論は永久にできない。私は4月の授業開きから「討論」を行うようにしている。発言しない中学3年生でも有効な実践である。
染谷幸二
5735021
授業導入で子どもの心をつかむコツ 中華人民共和国の導入 ~人民元を教室に持ち込む~
社会科における導入とは、モノを持ち込むことだ。それだけで生徒の目が輝く。そして、授業が変わる。中華人民共和国の導入として、紙幣(人民元)を教室に持ち込んだ。それだけで、生徒の目が輝いた。
染谷幸二
1145144
地理・地域学習の導入は、誰もが知っている「モノ」が有効である(1)
「知っていそうで知らなかった」というモノを導入に使うことで、「身近な地域の学習」に対する意欲が喚起される。北海道別海町に伊能忠敬がやってきた。その現場の写真から、授業を開始した。
染谷幸二
2320392
合唱練習が「壁」にあたったときの語り
練習中、いくつもの壁にぶちあたる。それを1つ1つ越えた先に感動がある。学級で感動を味わえる最大の行事である合唱コンクールを最高の状態で臨むための語りである。
染谷幸二
2320525
作文『2年生になって成長した自分』を家庭訪問で持参する語り
『2年生になって成長した自分』と題する作文を書いてもらう。4月は新鮮な気持ちで過ごしているので、成長点を見つけやすい。そして、5月に行われる家庭訪問に持参する。
染谷幸二
2320551
入賞者続出! 吹奏楽部の活躍を伝える語り
吹奏楽部は運動系の部活動と違った意味で苦労が多い。そうした中で手にした賞状である。学級の仲間と、その喜びを分かち合いたいと思う。(推薦:TOSS中学) No.2320551 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari123.htm
染谷幸二
2320539
体験発表会に立候補した意欲を称える語り(1)
体験学習の発表会には、各学級から3?4名の立候補者を募る。広い会場での発表。立候補には勇気と決意が必要である。立候補の様子を描写することで、生徒の意欲を称えたい。(推薦:TOSS中学) No.2320539 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari918.htm
染谷幸二
1145143
中学生に空間認識を育てることを意識した地図指導
中学社会科における基礎基本として、どの生徒にも空間認識を育てたい。私が、日頃の授業で心がけている方法を3つ紹介する。
染谷幸二
6641531
秩序ある学級に育てるコツ・荒れとの闘い編 アメ・ガムの持ち込みは怒鳴っても解決しない 
怒鳴っても問題は解決しない。「そうしてしまう心」に焦点を当て、毅然とした態度で“荒れ”と闘う気概が必要である。アメ・ガムを例に、その指導場面での語りを再現する。
染谷幸二
2310233
「学級担任が1番」という権威をうち立てる  ~やんちゃな生徒との闘い方~
やんちゃな生徒は自分が1番だと思っている。学級担任さえも、自分に従うと思っている。その意識を変えることが、やんちゃな生徒と闘うための極意であると私は考えている。
染谷幸二
2320452
テストは終わったあとが大切であることを伝える語り
「今、何が必要なのか?」テストに限らず、これらのことを伝え続けていくことが学級担任の仕事である。原石を磨き、輝かせる語りが求められている。
染谷幸二
1145140
中学生の調べ学習のキーワードは、「社会とのつながり」である
「どうせ、入試には関係ない」と居直る中学生に、調べ学習の楽しさを味わわせたい。以下、『企業の秘密を追究する』という調べ学習について紹介する。
染谷幸二
2320450
生徒の作文から「気持ちの大切さ」を伝える語り
学期末、『成長した自分』という題で作文を書かせる。生徒の成長が生き生きと綴られた作文となる。生徒も保護者も、笑顔になる実践である。(推薦:TOSS中学) No.2320450 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari1216-1.htm
染谷幸二
1145126
これだけは覚えさせたい社会科の基礎基本(中学地理)
社会科は暗記教科である。だからこそ、教師が《覚える内容》を厳選して授業に臨まなくてはならない。その際の基準となるのが、高校入試である。
染谷幸二
4597626
秩序ある学級に育てるコツ・夏休み明け編 「いじめの芽」を摘み取るための語り
中学校の場合、夏休み明けからが本当の勝負となる。1学期に積み上げたことがゼロに戻り、もう1度、気づき上げなければならないからだ。特に、「いじめの芽」を摘み取ることに意識を働かせなければならない。そんなときに有効な語りを紹介する。
染谷幸二
2320612
休み明けの「荒れ」を防ぐため、終業式前日に必ず伝える語り
2学期は休み明けの10日間が勝負になる 例年、夏休み明けに生徒指導上の問題が出くる。そうした「荒れ」を未然に防ぐには、事前指導しかない。
染谷幸二
2320518
黄金の3日間 机といすを整頓する目的を伝える語り
1年間通用する学級のルールを作り上げるのが「黄金の3日間」である。その手始めに、私は机といすの整頓を指導する。私は次のように趣意説明を行うことで、徹底を図っている。
染谷幸二
2320396
学校祭での成長を生徒の心に伝える語り
学級が1つにまとまる機会はそう多くはない。だからこそ、学校祭での成長を明日からの学校生活に生かしてほしいと願う。生徒の名前と具体的事例を通して伝えた語りである。(推薦:TOSS中学) No.2320396 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari1028.htm
染谷幸二
2320451
「継続は力なり」を生徒に伝えるための語り
語っても語っても、語り尽くせないことがある。その1つが「継続は力なり」である。何度も何度も語り伝えたい言葉である。
染谷幸二
2320563
全国大会に出場する先輩の進路決定秘話を伝える語り
卒業生がバレーボールの名門校に進学。北海道大会を優勝し、全国大会に出場することになった。その先輩が進学先を決めるに至った経緯を伝えることで、今後の進路選択の参考にしてもらおうと考えた。(TOSS中学) No.2320563 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari217.htm
染谷幸二
2320530
体育祭選手・役員決めを短時間で終わらせたことを称える語り
1学期も残るところ10日間。学級の成長が見える瞬間がある。それを見逃すことなく生徒に伝えたい。9月に行われる体育祭の選手・役員決めが「あっ!」という間に決まった。(推薦:TOSS中学) No.2320530 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari717.htm
染谷幸二
2320666
《向山流家庭訪問必勝法 ~信頼の絆を深める一枚の写真~
家庭訪問は、教師と保護者との信頼関係を築く“絶好のチャンス”である。私は、向山洋一先生に教えていただいた「小さな頃の写真を用意してもらう」という方法を追試している。
染谷幸二
1281130
秩序ある学級に育てるコツ・忘れ物指導編5 忘れ物について、4月に伝えることが9点ある
学級担任であれば、誰だって「秩序ある学級に育てたい」と思う。しかし、口で言うほど簡単ではない。その原因の多くは教師の側にある。教師の考えにブレがあっては、学級に秩序は育たない。教師の確かな信念が学級に落ち着きと優しさをもたらす。忘れ物指導を例に考えてみる。
染谷幸二
1145086
フラッシュ版 中学社会科復習三択問題集 公民政治編
入試前や定期テスト前の復習に最適です。政治の重要語句を単元別に出題しています。
染谷幸二
1145149
アイヌの英雄・シャクシャインから人権問題を考える
アイヌ民族の英雄「シャクシャイン」を題材に、北海道の歴史について学習した。明治時代の開拓以前にも、北海道には自然と共存するアイヌ民族の豊かな生活があった。
染谷幸二
2320608
学期末、生活の荒れを見逃さないための語り
落ち着かないまま1学期を終えてしまうと、間違いなく夏休みの生活は荒れる。2学期のスタートを気持ち良く迎えるためにも、勇気を持って語っておかなければならないことがある。
染谷幸二
2320550
3学期スタート 学習に対する集中力を高めるための語り
最初の授業から、集中力を高めたい。そのためには、2学期に出した課題をどれくらい生徒がやっているかをチエックすることである。
染谷幸二
2320557
保護者との信頼の絆を深める語り(3)
冬休み中は、『冬休みの生活』という小冊子に日記と学習の記録を記すことになっている。その最後のページには、保護者が休み中の様子を記入するページがある。(推薦:TOSS中学) No.2320557 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari131-2.htm
染谷幸二
2320459
2学期初日 保護者から手紙にこたえる語り(3)
夏休みの様子を保護者の方に書いていただいている。忙しい時間をさいて書いていただいた手紙である。私は短いコメントを添えて学級通信で紹介している。(推薦:TOSS中学) No.2320459 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari820-3.htm
染谷幸二
1145089
基礎学力をつける中学社会科授業(1) ~授業開始時に取り組む「復習小テスト」の実施~
基礎学力の定着に効果があった3つの方法のうち、「復習小テスト」について紹介する。
染谷幸二
7586061
中学地理・「情報を読む力」を育てる授業4 エネルギーにも質がある 質の低い電力では日本を支えられない
ものづくりの国・日本を支えていたのは世界で最も質の高い電力である。だから、円高でも企業は国内生産にこだわり続けたのである。
染谷幸二
New TOSSランド