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制作者検索「染谷幸二」の指導案・教材・コンテンツの検索結果

No.
タイトル
コンテンツ概要
制作者
2320563
全国大会に出場する先輩の進路決定秘話を伝える語り
卒業生がバレーボールの名門校に進学。北海道大会を優勝し、全国大会に出場することになった。その先輩が進学先を決めるに至った経緯を伝えることで、今後の進路選択の参考にしてもらおうと考えた。(TOSS中学) No.2320563 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari217.htm
染谷幸二
2320514
向山学級に学ぶ「いじめ発見」のシステム 「黄金の3日間」は座席に注目
向山洋一氏は「男女の座席」に注目して《いじめの芽》を摘み取っている。「黄金の3日間は」、男女の座席のすき間に注目したい。(推薦:TOSS中学)
染谷幸二
1145131
世界地理・復習問題集2 世界地理の総復習 重要国名セレクト30
単元のまとめや定期テスト前の復習、高校入試対策にお使いください。
染谷幸二
1281130
秩序ある学級に育てるコツ・忘れ物指導編5 忘れ物について、4月に伝えることが9点ある
学級担任であれば、誰だって「秩序ある学級に育てたい」と思う。しかし、口で言うほど簡単ではない。その原因の多くは教師の側にある。教師の考えにブレがあっては、学級に秩序は育たない。教師の確かな信念が学級に落ち着きと優しさをもたらす。忘れ物指導を例に考えてみる。
染谷幸二
2320391
4連休後の朝学活、やる気を伝える語り
連休明けの生徒の表情は冴えないものです。「休みモード」から気持ちを切り替えて、学習に集中する雰囲気を朝学活で持たせたいと思い語りました。(推薦:TOSS中学) No.2320391 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari1014.htm
染谷幸二
2320463
夢がある人は輝いていることを伝える語り
《夢を語り合える学級をつくろう》が、染谷学級の目標である。目標の実現には、生徒全員が「夢」を描けなければならない。夢を持つことのすばらしさと、夢を実現することの尊さを伝えたい。
染谷幸二
2320557
保護者との信頼の絆を深める語り(3)
冬休み中は、『冬休みの生活』という小冊子に日記と学習の記録を記すことになっている。その最後のページには、保護者が休み中の様子を記入するページがある。(推薦:TOSS中学) No.2320557 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari131-2.htm
染谷幸二
1145133
日本地理・復習問題集5 日本地理の総復習 重要語句セレクト74=前編=
単元のまとめや定期テスト前の復習、高校入試対策にお使いください。
染谷幸二
2320523
服装が乱れ始めたときにする語り
生活が乱れ始める時期がある。こうした「荒れ」は、小さな荒れの時に対処しなければならない。ポイントは「心」に訴えることである。罪の意識を感じない心に「荒れ」の本質がある
染谷幸二
7586061
中学地理・「情報を読む力」を育てる授業4 エネルギーにも質がある 質の低い電力では日本を支えられない
ものづくりの国・日本を支えていたのは世界で最も質の高い電力である。だから、円高でも企業は国内生産にこだわり続けたのである。
染谷幸二
2320440
合唱コンクール前日、担任の願いを伝える語り
明日がコンクール本番である。生徒が気持ちよくステージに立っることを優先したい。コンクール本場で大切なことは、「今までの練習を信じること」だと思っている。その願いを伝える語りである。
染谷幸二
2320609
学年キャンプ実行委員の活躍を伝える語り
1つの企画を成功させるには《影の力》が必要になる。学年キャンプでも実行委員が「楽しさ」を伝えるために知恵を絞っていた。そうした姿を学級・学年全体に伝えるのは教師の仕事である。
染谷幸二
2320466
選手すべてが立候補で決まったドラマを伝える語り
すべての学級代表を立候補で決めている。体育祭の選手もすべて立候補で決まった。『賞状や順位で競えないところで勝負しよう!』が学級のスローガンである。(推薦:TOSS中学) No.2320466 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari830-1.htm
染谷幸二
2320021
長い学活を、中学校から追放しよう
中学校にこそ、長い短学活は必要ありません。それが法則化教師の常識です。
染谷幸二
1145118
フラッシュ版 中学社会科復習三択問題集
入試前や定期テスト前の復習に最適です。家庭学習にも活用できます。作成にあたって、TOSSオホーツクの山田正和氏のサンプル集を使用させていただきました
染谷幸二
5793710
世界地理 調査学習の知覚語化の工夫1 世界のポストを追究する
 「調査学習」を行う際、「生活に密着している」「調べて楽しい」の2点を意識して授業づくりを行っている。 郵便ポストをネタに授業を行った。それは修学旅行に行った3年生が札幌市で「光るポスト」を発見し、その写真を見せてくれたからだ。
染谷幸二
1145001
中1授業開き:「世界からこんにちは」
中学1年生の授業開きは楽しく行いたいものです。「中学校の授業は楽しい」という感想をたくさんもらった実践です。国際理解の授業にもオススメです。
染谷幸二
1145128
折れ線グラフでは《変化》を読み取らせる
グラフの読み取りにはポイントがある。向山実践のノウ・ハウを参考に、日頃の授業で実践しているポイントを紹介する。
染谷幸二
2320532
脳腫瘍を克服した盛田投手の活躍を伝える語り(1)
道産子投手・盛田選手は脳腫瘍を克服し、再び1軍のマウンドに立った。その不屈の闘志を著書とビデオを使って授業した。授業の最後に書いた感想を紹介する際の語りである。(推薦:TOSS中学) No.2320532 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari625.htm
染谷幸二
2320606
15歳の春 入試に臨む生徒への語り
「入試」というと、「苦しい」「厳しい」というイメージが先行する。しかし、その先には「明るい未来」「新しい出逢い」が待ち構えている。私がイメージする「進学指導」の原点である
染谷幸二
6326221
生徒の座席を教師が決める目的を伝える語り
学級がまとまるまで座席は私が指定することにしている。生徒にとって、座席は重大な関心事である。だからこそ、その目的は何度も語り続けなければならない。(推薦:TOSS中学) No.2320617 http://www.marimo.or.jp/~someya/gakkyuu-3.htm
染谷幸二
1145162
最新環境教育・日本企業の温暖化対策を授業する(2)
地球温暖化をはじめとする環境問題を授業するに当たり、向山洋一氏が提唱したサイクル図が有効である。以下、中学3年生に選択社会で行った授業を紹介する。
染谷幸二
2320558
卒業後の進路は自分自身の決断が必要であることを伝える語り
中学校2年生は、卒業後の進路を考え始める時期である。だからこそ、3月の入試に向けて努力を続ける3年生の姿を観察するように指導している。
染谷幸二
9532748
秩序ある学級に育てるコツ・生徒指導編 プリントを「はい」と言って渡すことの趣旨を教える
教室がそこで過ごす生徒達にとって居心地の良い場所であってほしい。そのためには、「いじめ芽」を丁寧に、そして根気強く摘み取る作業を続けるしかない。その1つが、プリントの配り方である。ここを学級担任が管理する。そして、「なぜ、『はい』と言ってプリントを渡す方がいいのか?」を教えていく。こうした小さな積み重ねが、秩序ある学級に育てていくことになる。
染谷幸二
2320403
ゲストティーチャーを招いた授業の価値を伝える語り
参観日にお招きしたゲストティーチャーへの感謝の言葉とともに伝える語りである。その道のプロの方のお話には、生徒の心を引きつける力があると再認識した。(推薦:TOSS中学) No.2320403 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari1204.htm
染谷幸二
3125997
5年後に選挙に行くことを目標にした授業4 投票結果の謎
衆議院議員の総選挙が行われた。半分の生徒が、親と一緒に投票所に行き、実際に投票する場面を見た。これこそ、最高の体験学習だと思う。 選挙運動期間中、数回にわたって選挙のミニ授業を行う。1回10分程度の授業であるが、生徒には大好評である。その目的は、5年後に選挙権を取得する中学3年生に選挙に関心を持ってもらいたいからだ。テストに出題される重要語句を覚えさせることも重要だが、日本の未来を決める国民の大切な権利である選挙に関心を持たせることの方が重要だと思っている。
染谷幸二
2310008
中学校でも証明!五色百人一首の力
中学生でも、五色百人一首の人気は絶大です。(ML北海道の推薦) No.2310008 http://www.marimo.or.jp/~someya/gakkyuu1.htm
染谷幸二
2320567
「お天道様はしっかりと見ているんだよ」の意味を伝える語り
素直の子は伸びる。自分に正直な子は伸びる。そのことを事あるごとに語っていきたい。必ず、生徒の心に伝わると信じている。
染谷幸二
2320553
「心が鍛えられた選手は違う」ことを伝える語り
根室地方はスピードスケートがさかんに地域である。力ある選手が多いだけではなく、少年団活動を通して心も鍛えられている。「心が鍛えられた選手は違う」と感じたことを学級で伝えた。(推薦:TOSS中学) No.2320553 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari125.htm
染谷幸二
2320547
体調を崩す生徒が増え、覇気が上がらないときにする語り
9月になると北海道では朝晩はかなり冷え込む。体調を崩す生徒も増え、覇気が上がらない。学校祭を控えているだけに、しっかりと指導しておきたい。(推薦:TOSS中学) No.2320547 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari925.htm
染谷幸二
3130092
学級通信で生徒に伝える語り100
平成14年度/平成15年度に発行した『ぽっかぽか』から、生徒の心に訴えた語りを100紹介する。
染谷幸二
2320516
中学校3年生「黄金の3日間」に伝えること(2) ~「初心」を再確認させる語り1~
希望を持って迎える中学3年生に始業式。その新鮮な気持ちを卒業まで持続させたいと思う。その願いを学級通信に綴った。
染谷幸二
5499288
秩序ある学級に育てるコツ・保護参観編 卒業1か月前、9年前のPTA文集をネタに授業をする
中学校卒業を1か月後に控えた2月、最後の保護者参観日が実施される。高校で授業参観がある学校は少ない。保護者にとって、最後の参観日なる可能性もある。そういったことも考えて、9年前のPTA文集をネタに授業を行った。生徒からも、保護者からも圧倒的な支持をいただいた。こころ温まる実践である。
染谷幸二
2320392
合唱練習が「壁」にあたったときの語り
練習中、いくつもの壁にぶちあたる。それを1つ1つ越えた先に感動がある。学級で感動を味わえる最大の行事である合唱コンクールを最高の状態で臨むための語りである。
染谷幸二
2320525
作文『2年生になって成長した自分』を家庭訪問で持参する語り
『2年生になって成長した自分』と題する作文を書いてもらう。4月は新鮮な気持ちで過ごしているので、成長点を見つけやすい。そして、5月に行われる家庭訪問に持参する。
染谷幸二
2320539
体験発表会に立候補した意欲を称える語り(1)
体験学習の発表会には、各学級から3?4名の立候補者を募る。広い会場での発表。立候補には勇気と決意が必要である。立候補の様子を描写することで、生徒の意欲を称えたい。(推薦:TOSS中学) No.2320539 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari918.htm
染谷幸二
1145147
中学3年生の授業開きで「討論」を行う
「力を付けてからやろう」と思っていては討論は永久にできない。私は4月の授業開きから「討論」を行うようにしている。発言しない中学3年生でも有効な実践である。
染谷幸二
1145144
地理・地域学習の導入は、誰もが知っている「モノ」が有効である(1)
「知っていそうで知らなかった」というモノを導入に使うことで、「身近な地域の学習」に対する意欲が喚起される。北海道別海町に伊能忠敬がやってきた。その現場の写真から、授業を開始した。
染谷幸二
9795887
北方領土の授業 導入編2 8月18日に起きた占守島の戦いを授業する 
1945年8月18日、日ソ中立条約を一方的に破棄したソ連軍が、終戦による武装解除の準備を進めていた占守島の日本軍に対して攻撃を始めた。ほとんどの日本人が「8月15日=終戦」と思いこんでいる。事実は違う。ソ連が北方領土に向けて侵攻を始めたのは、その後である。この事実を伝えるだけで領土問題に対する意識が高まる。
染谷幸二
2320452
テストは終わったあとが大切であることを伝える語り
「今、何が必要なのか?」テストに限らず、これらのことを伝え続けていくことが学級担任の仕事である。原石を磨き、輝かせる語りが求められている。
染谷幸二
1145140
中学生の調べ学習のキーワードは、「社会とのつながり」である
「どうせ、入試には関係ない」と居直る中学生に、調べ学習の楽しさを味わわせたい。以下、『企業の秘密を追究する』という調べ学習について紹介する。
染谷幸二
2320450
生徒の作文から「気持ちの大切さ」を伝える語り
学期末、『成長した自分』という題で作文を書かせる。生徒の成長が生き生きと綴られた作文となる。生徒も保護者も、笑顔になる実践である。(推薦:TOSS中学) No.2320450 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari1216-1.htm
染谷幸二
1145143
中学生に空間認識を育てることを意識した地図指導
中学社会科における基礎基本として、どの生徒にも空間認識を育てたい。私が、日頃の授業で心がけている方法を3つ紹介する。
染谷幸二
2310233
「学級担任が1番」という権威をうち立てる  ~やんちゃな生徒との闘い方~
やんちゃな生徒は自分が1番だと思っている。学級担任さえも、自分に従うと思っている。その意識を変えることが、やんちゃな生徒と闘うための極意であると私は考えている。
染谷幸二
2320556
保護者との信頼の絆を深める語り(2)
冬休み中は、『冬休みの生活』という小冊子に日記と学習の記録を記すことになっている。その最後のページには、保護者が休み中の様子を記入するページがある。(推薦:TOSS中学) No.2320556 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari131-1.htm
染谷幸二
2320612
休み明けの「荒れ」を防ぐため、終業式前日に必ず伝える語り
2学期は休み明けの10日間が勝負になる 例年、夏休み明けに生徒指導上の問題が出くる。そうした「荒れ」を未然に防ぐには、事前指導しかない。
染谷幸二
2320518
黄金の3日間 机といすを整頓する目的を伝える語り
1年間通用する学級のルールを作り上げるのが「黄金の3日間」である。その手始めに、私は机といすの整頓を指導する。私は次のように趣意説明を行うことで、徹底を図っている。
染谷幸二
5264727
秩序ある学級に育てるコツ・忘れ物指導編4 「誰だって忘れ物をする」と思っているから子供が不利にならない対策が立てられる
学級担任であれば、誰だって「秩序ある学級に育てたい」と思う。しかし、口で言うほど簡単ではない。その原因の多くは教師の側にある。教師の考えにブレがあっては、学級に秩序は育たない。教師の確かな信念が学級に落ち着きと優しさをもたらす。忘れ物指導を例に考えてみる。
染谷幸二
2320396
学校祭での成長を生徒の心に伝える語り
学級が1つにまとまる機会はそう多くはない。だからこそ、学校祭での成長を明日からの学校生活に生かしてほしいと願う。生徒の名前と具体的事例を通して伝えた語りである。(推薦:TOSS中学) No.2320396 http://www.marimo.or.jp/~someya/katari1028.htm
染谷幸二
1145126
これだけは覚えさせたい社会科の基礎基本(中学地理)
社会科は暗記教科である。だからこそ、教師が《覚える内容》を厳選して授業に臨まなくてはならない。その際の基準となるのが、高校入試である。
染谷幸二
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