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タグ検索「気候」の指導案・教材・コンテンツの検索結果

No.
タイトル
コンテンツ概要
制作者
9598882
日本の気候 雨温図の読み取り
小学校の子どもたちには読み取りが難しい雨温図。1枚のワークシートを使って覚えさせる。
吉田高志
1968647
寒帯のくらし
寒帯はイヌイットの生活と原始的なイメージだが,定住化も進んでいる。その工夫を教科 書中心に写真の読み取りをしながら学習する。 授業では,教科書の写真をスキャナーで読みとったものをパワーポイントで提示した。
新谷竜治
7508414
温暖な土地に暮らす人々
温帯をどこまで教えるか,中学校では温帯冬季少雨気候(Cw)を教えることはないので, 地中海性気候(Cs),西岸海洋性気候(Cfb),温帯湿潤気候(Cfa)の特徴がつかめれば良 しとする。Cfaは日本で学習する。Cfbはヨーロッパ地誌で北大西洋海流とともに学習する。 Cs の特徴が大まかに理解できれば良いと考える。
新谷竜治
8682800
乾燥帯の人々の暮らし
乾燥帯といえば雨がまったく降らない=砂漠という考えを変えて,雨が少ない からこそ人々の工夫があるということを学ばせたい。
新谷竜治
8341918
山に暮らす人々
高地は,常春の土地である。高度が高くなるにつれ,気温が下がる。それによって,特に農作物の種類が異なるのが面白い。
新谷竜治
3107061
日本の各地の気候
5年社会 国土と自然 日本各地の気温を比較し、各地の気候の特色に気づかせる。 TOSS和歌山ML推薦。 No.3107061 http://blog.goo.ne.jp/00160524 原実践:谷みどり先生  コンテンツ作成:福原正教
福原正教
8119418
日本海側の気候・太平洋側の気候
雨温図の読み方から開始する、日本の気候の授業。 1つの雨温図を読み取った後、「今と同じように書きなさい」と発問することで、逐一指導に陥らずに済む。 (原実践 兵藤淳人氏)
星野幹雄
7631258
熱帯のくらし
熱帯の特徴は,赤道付近に広がっていること,豊富な資源が眠っていることを 理解することである。 東京書籍の教科書を参考にして組み立てる。
新谷竜治
2563558
伝統的な生活と変化「生活は気候と結びつけて教える」
世界の人々の生活は、その地域の気候と密接にかかわっている。結びつけて教えると知的な授業になる。
風林裕太
1143342
雪が降るのが多いのは
5年社会。国土と自然。日本は、冬になると季節風がふくため太平洋側と日本海側では雪の降り方に違いがあることに気づかせる授業。石橋卓氏の修正追試。
吉田高志
2194188
5つの気候帯の名前と特色をおぼえさせる
5つの気候帯名とその特色をおぼえさせる。さらに雨温図の読み取りまでできるようにすることを目指す。
野口敦広
5472237
極寒の地 ロシアの気候
北半球にのみ存在する冷帯(亜寒帯)の真冬はどんな生活であるか理解する。
新谷竜治
3517738
世界地理 調査学習の知覚語化の工夫2 世界の気候を追究するには「色」を問うのが有効である
見たことのないものを頭にイメージさせるのは難しい。説明だけでは記憶に残らない。だから、定着しない。 世界の気候をイメージしやすくするには「色」を問うが有効である。1色、2色、3色、4色…。それぞれの気候帯の映像が頭にイメージする力が、生徒を地理好きにさせていく。
染谷幸二
1145046
気候から西日本の多様性を知る
西日本には、日本の気候区で学習した6つの気候区のうち5つの気候区が見られることを活用し西日本の多様性を知らせる西日本の授業の導入の授業実践。原実践者 向井ひとみ氏(コンテンツ作成者 上野一幸)
上野一幸
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